すごい夢をみた
カエルを追いかけて入り組んだ住宅街の路地裏などをどんどん進んでいく自分
やたらドブ臭い
カエルぴょんぴょん
時に自分がカエルの視点になり 濁流の中を流れる
そしてカエルはもう1匹のカエルをみつけ、そこを終点とした
その今は2匹いるカエルどもを眺めている自分
ふと目をそらすと向かい側の建物の窓辺に二人の男がいた
その二人はこちらを眺めていた
その二人の男の顔ぶりにはどこか見覚えがあった・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「あ、わかった!」と声が出た
そうだ、あの二人の顔 双葉掲示板に荒らしによって四六時中貼られている男達の顔だ
声をあげた自分に対し対面の二人もなにかこそこそ話している
僕はなにかいやな予感がした 二人の顔はとても「いや」な感じだった
二人の姿がみえなくなり・・・隣の部屋を通り過ぎるのが見え階段をくだり建物にはいりドアをしめ
ドアをあけ二人は僕の近くにまでよってきた
二人はビニール袋をもっていた 二人はそのなにかがたっぷりつまったビニール袋を僕にかぶせようとした
「グロはいらね」と言って僕は袋をとりあげて下に投げ落とした
ビニールが「グチャット」といった
二人の男は困った様子だった おわり
いや・・・・・・・・・なんか象徴的な夢だったんですが・・・その象徴する部分を書きたかったけど
なんか表現できるもんじゃなかったようです
とにかく「不快」なワールドでした きもちわるっ!!!!!
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