なんだ・・筒井康隆の「細菌人間」は児童むけのSF短編集だった・・・
それも、しごくまっとう、ストレート、異常なところのない筒井らしさのない
(タイトルだけはらしさがあった)ものだった
あれぇ?
作品解説みたらどれも30年以上前のものか
それもジュブナイルばかり集めてハードカバーでだしたのか・・
うーむ(はっきりいってつまらん)
ジュブナイルかなんかしらんけど「ミラーマン」とかなら面白くていいけど
「ミラーマン」これは筒井の児童むけなのかなんなのか言いがたいが
かなり奇怪なSFで面白いものです
この「細菌人間」にはふくまれてませんが
まあ、こういうのもあったっと・・
2008年1月27日日曜日
読書 図書館警察にやっかいにならないこと
あああああああっと
地元八戸がまた妙な事で話題になっている 市議会議員が美人だとか
うんまあ美人だねそれはいい
現在読んでいるのは(スティーブン・キングの)図書館警察
この前読んでいた・・・UFO話・・あれはいまひとつのめりこめなかった
図書館警察も意外とあっさりしていた
図書館警察にはサン・ドッグという中篇も別に載ってる
これは・・キャッスルロックの話かあ!!これからよむところです
キングはたくさん小説書いてるけど、その中でキャッスルロックにまつわる話がけっこうある
ついこないだ読んだ「ニードフル・シングス」でそのキャッスルロックも崩壊 作者的に終了ってことになったらしいだけど
その時から現在今にいたるまで本当に書いてないのかは自分は知らない(キャッスルロックにまつわる話を)
自分がまだ読んでいないキャッスルロック話は「クジョー」「デッド・ゾーン」それに「スタンドバイミー」
まだ他にもありそう
ただ、それらの小説は図書館にないんだよな・・ダークタワーもなんか1冊しかないし
今回借りてる本のタイトルが
図書館警察
ヘル
細菌人間
残虐行為記録保管所
神の鉄槌
・・・なんというか濃い?ちょっと笑える
筒井康隆とSFです
地元八戸がまた妙な事で話題になっている 市議会議員が美人だとか
うんまあ美人だねそれはいい
現在読んでいるのは(スティーブン・キングの)図書館警察
この前読んでいた・・・UFO話・・あれはいまひとつのめりこめなかった
図書館警察も意外とあっさりしていた
図書館警察にはサン・ドッグという中篇も別に載ってる
これは・・キャッスルロックの話かあ!!これからよむところです
キングはたくさん小説書いてるけど、その中でキャッスルロックにまつわる話がけっこうある
ついこないだ読んだ「ニードフル・シングス」でそのキャッスルロックも崩壊 作者的に終了ってことになったらしいだけど
その時から現在今にいたるまで本当に書いてないのかは自分は知らない(キャッスルロックにまつわる話を)
自分がまだ読んでいないキャッスルロック話は「クジョー」「デッド・ゾーン」それに「スタンドバイミー」
まだ他にもありそう
ただ、それらの小説は図書館にないんだよな・・ダークタワーもなんか1冊しかないし
今回借りてる本のタイトルが
図書館警察
ヘル
細菌人間
残虐行為記録保管所
神の鉄槌
・・・なんというか濃い?ちょっと笑える
筒井康隆とSFです
2008年1月20日日曜日
トミーノッカーズ
トミーノッカーズ を読んでいる
スティーブン・キングの
これまた田舎の町がわけのわからん状態になる話だった・・・
上下巻あり長い話
実際ちょっと食傷気味かもしれない
次は違う作家の本を借りよう
まだ上巻を読んだだけだが、これ恐怖ものというより笑える部分のほうが多い
狂気的な?カタルシスってやつか
カタルシス・・と言葉の意味を調べてみたけどちょっと難解
まあいいか
この人の小説の中にはたまに「彼はずっとあとに思うのだった」とか
「この先何々することはなかったのだった」みたいな、その登場人物の先をばらしてしまうようなことがある
先というのは小説の性質上、生き死にに関わることだが・・・
この表現がでてくると「ぎゃっ」となる。なぜにキングはばらしてしまうのだろう
キングの小説はその性質から誰が死んでもおかしくない、主役級の人物でも危ない
ひやひやしてるところに、何故か著者があっさりばらしてくる。なんでやねん
いや、不快なのではなくむしろおかしいんだけど(おかしい=笑える)
著者としては、なんとなく付け加えただけのものなんだろうか?
なんとなく、なんてありえないように思える
つまりキングは「ククク・・・ここいらでちょこっとネタばらしておこうか」とほくそえんでいるのではないかと感じられる、そこがおかしい
ちなみにトミーノッカーズ 下巻40Pを読んで書きました
「だが、彼は二度とヒリー・ブラウンに会うことはなかった。」
スティーブン・キングの
これまた田舎の町がわけのわからん状態になる話だった・・・
上下巻あり長い話
実際ちょっと食傷気味かもしれない
次は違う作家の本を借りよう
まだ上巻を読んだだけだが、これ恐怖ものというより笑える部分のほうが多い
狂気的な?カタルシスってやつか
カタルシス・・と言葉の意味を調べてみたけどちょっと難解
まあいいか
この人の小説の中にはたまに「彼はずっとあとに思うのだった」とか
「この先何々することはなかったのだった」みたいな、その登場人物の先をばらしてしまうようなことがある
先というのは小説の性質上、生き死にに関わることだが・・・
この表現がでてくると「ぎゃっ」となる。なぜにキングはばらしてしまうのだろう
キングの小説はその性質から誰が死んでもおかしくない、主役級の人物でも危ない
ひやひやしてるところに、何故か著者があっさりばらしてくる。なんでやねん
いや、不快なのではなくむしろおかしいんだけど(おかしい=笑える)
著者としては、なんとなく付け加えただけのものなんだろうか?
なんとなく、なんてありえないように思える
つまりキングは「ククク・・・ここいらでちょこっとネタばらしておこうか」とほくそえんでいるのではないかと感じられる、そこがおかしい
ちなみにトミーノッカーズ 下巻40Pを読んで書きました
「だが、彼は二度とヒリー・ブラウンに会うことはなかった。」
2008年1月15日火曜日
ちょっと前の猫殺し
猫殺しか・・
「たかが猫を殺したくらいで・・」みたいな言い方してるけど
まず世間一般の感覚とはこの手の人たちはずれてるなと思った
けども、仮に猫じゃなくてネズミならどうだろう
ネズミなら焼却炉に投げ込もうが踏み潰そうが大騒ぎになることはないだろう
この社会では猫はネズミより上等な生き物ってのが結局一般概念てことなんだけど
この猫殺した奴にとっては猫もネズミもたいして変わらない存在だった
で、その感覚は一般とはずれてるから叩かれるわけだ
いや・・こう考えたら猫は大事にされてる一方ネズミは不憫だなとちょっと思った
小学生じゃないよ僕は なんかもっと上等なことをいいたかったのにほげ~
ああ、最近 幼児だろうがなんだろうが容赦なく死んでいく物語ばかり読んでるから
その影響だな・・・
上で「一般概念」とかいてるけど「一般通念」のほうがあってるのかな
よくわからない
「一般通念」で検索するとちょっと面白いな・・
他人のブログで「ブログを書く上で一般通念は無視できない」みたいなことをかいてる
ははは・・・いまのところ、ここは誰も見てるのか見てないのかわからん状態なんで
おのれの好きに書いてるけど、実際自分は人畜無害な存在だから、まあ大丈夫でしょう
虫も殺せないよ w
「たかが猫を殺したくらいで・・」みたいな言い方してるけど
まず世間一般の感覚とはこの手の人たちはずれてるなと思った
けども、仮に猫じゃなくてネズミならどうだろう
ネズミなら焼却炉に投げ込もうが踏み潰そうが大騒ぎになることはないだろう
この社会では猫はネズミより上等な生き物ってのが結局一般概念てことなんだけど
この猫殺した奴にとっては猫もネズミもたいして変わらない存在だった
で、その感覚は一般とはずれてるから叩かれるわけだ
いや・・こう考えたら猫は大事にされてる一方ネズミは不憫だなとちょっと思った
小学生じゃないよ僕は なんかもっと上等なことをいいたかったのにほげ~
ああ、最近 幼児だろうがなんだろうが容赦なく死んでいく物語ばかり読んでるから
その影響だな・・・
上で「一般概念」とかいてるけど「一般通念」のほうがあってるのかな
よくわからない
「一般通念」で検索するとちょっと面白いな・・
他人のブログで「ブログを書く上で一般通念は無視できない」みたいなことをかいてる
ははは・・・いまのところ、ここは誰も見てるのか見てないのかわからん状態なんで
おのれの好きに書いてるけど、実際自分は人畜無害な存在だから、まあ大丈夫でしょう
虫も殺せないよ w
2008年1月13日日曜日
ニードフル・シングス
ニードフル・シングス おもすれー
事態が佳境にはいって盛り上がってきた
しかし言うなら火のついた導火線が「チリチリ」とすこーしづつ燃えていくような
長かった
今読んでるとこが、まさにこれから火薬に火がつこうかというところ
で、この ニードフル・シングス ・・締めくくり的な位置の本なのかな
今までキングの小説で読んだことのあるもの、そうじゃないもののネタがけっこうでてくるのだ
そして今、数々の物語の舞台にもなったキャッスルロックという街がぶっとんじまうことになりそう
今というのは今自分が読んでるから今なんだけど
(ある架空の土地が舞台になっているんです その設定が使いまわされている世界を共通のものとしている)
そういう意味で ニードフル・シングスは他のいくつかの作品より先に詠んでしまうのはちょっともったいないことです
自分はラッキーだったかな 無差別に選んだにしてはこの本にでてくるネタを理解できたので
狂犬病の犬の話は読んでないな ただ昔映画でみたことがあるかもしれない
-----------------------ということで読了
おっもしれ~おっもし れれれ
最後のほう 大爆発 気持ちいい
わろた
事態が佳境にはいって盛り上がってきた
しかし言うなら火のついた導火線が「チリチリ」とすこーしづつ燃えていくような
長かった
今読んでるとこが、まさにこれから火薬に火がつこうかというところ
で、この ニードフル・シングス ・・締めくくり的な位置の本なのかな
今までキングの小説で読んだことのあるもの、そうじゃないもののネタがけっこうでてくるのだ
そして今、数々の物語の舞台にもなったキャッスルロックという街がぶっとんじまうことになりそう
今というのは今自分が読んでるから今なんだけど
(ある架空の土地が舞台になっているんです その設定が使いまわされている世界を共通のものとしている)
そういう意味で ニードフル・シングスは他のいくつかの作品より先に詠んでしまうのはちょっともったいないことです
自分はラッキーだったかな 無差別に選んだにしてはこの本にでてくるネタを理解できたので
狂犬病の犬の話は読んでないな ただ昔映画でみたことがあるかもしれない
-----------------------ということで読了
おっもしれ~おっもし れれれ
最後のほう 大爆発 気持ちいい
わろた
2008年1月12日土曜日
ニードフル・シングス
能ある鷹は爪を隠す
というけど別に能がない輩も爪を隠すご時世ではないだろうか
小出し小出しに爪を出し、全貌を見せようとしない
というのも、その正体は豚だったり狸だったりネズミだったりするからだ チュー
とは自分や他の人を見て思ったこと
ところでニードフル・シングス 読んでます
上巻読了
じわじわくる話 というかみっちり仕込んでボ~ンとくる構成
ニードフル・シングスとは「必需品」の意味だそうで
この話も面白い
西村寿行の小説にもこういうのがあったなあ
第3者の介入でどんどん町が崩壊していくようなのが
「お前がやった」「いいやお前がやった」的な喧嘩がありまして、実際はそこに第3者が介入していて
火に油をぶっかけまくっているわけです 姿を見せずにね
西村のはその第3者 町の存在自体が邪魔だった県とかさらに上の国の巨大な陰謀によるものだった
みたいなオチだったと思ったけど(うろ覚え)
ニードフル・シングスは悪魔みたいなサンタみたいな骨董品やがそれをやっている
町を破壊と混沌の渦に叩き落してパニックシティーにしようとしている
なんのために? 上巻の最後で「やれるとこまでやってみよう」とか「これはゲーム」みたいなことを
その骨董品やの男はいっているけど・・要するにやはり悪魔的存在だからなのか
cv「@{
凄く・・小細工の好きな悪魔だよ ああゲームね ゲームの好きな悪魔
というけど別に能がない輩も爪を隠すご時世ではないだろうか
小出し小出しに爪を出し、全貌を見せようとしない
というのも、その正体は豚だったり狸だったりネズミだったりするからだ チュー
とは自分や他の人を見て思ったこと
ところでニードフル・シングス 読んでます
上巻読了
じわじわくる話 というかみっちり仕込んでボ~ンとくる構成
ニードフル・シングスとは「必需品」の意味だそうで
この話も面白い
西村寿行の小説にもこういうのがあったなあ
第3者の介入でどんどん町が崩壊していくようなのが
「お前がやった」「いいやお前がやった」的な喧嘩がありまして、実際はそこに第3者が介入していて
火に油をぶっかけまくっているわけです 姿を見せずにね
西村のはその第3者 町の存在自体が邪魔だった県とかさらに上の国の巨大な陰謀によるものだった
みたいなオチだったと思ったけど(うろ覚え)
ニードフル・シングスは悪魔みたいなサンタみたいな骨董品やがそれをやっている
町を破壊と混沌の渦に叩き落してパニックシティーにしようとしている
なんのために? 上巻の最後で「やれるとこまでやってみよう」とか「これはゲーム」みたいなことを
その骨董品やの男はいっているけど・・要するにやはり悪魔的存在だからなのか
cv「@{
凄く・・小細工の好きな悪魔だよ ああゲームね ゲームの好きな悪魔
2008年1月11日金曜日
家族を皆殺し
ニードフル・シングス 上下
トミーノッカーズ 上下
図書館にて借りてきた
ニードフルのほう読みはじめた。これもどういう形態のファンタジーになるのやら
今のところ見当もつかない
しかし当然人死ぬんだろうな・・それがどんくらいの規模なのかが問題だけど
しかし今地元で物騒な事件がおこり、いや連続で起こってどうも気持ち悪い
妹が・・結婚する、遠方の人と。その遠方の人の関係者がこの事件のことを聞いたらどう思うだろうか
前には「また大阪か」という印象よくない言い回しをよくネットで見たが
今は「また○戸か」ともいわれているだろう・・こんなろくでもない事件が何度もおこっているのだから
(ええ、一家皆殺し事件ですって・・ええ・・○戸で?○戸ってうちの息子が結婚する相手の地元じゃないの・・・そう・・こないだも年明けてそうそう殺人事件のあった○戸でまた・・)
印象よくねええええええええええええええええええええええ
なんだろう 現実的にこれが影響してくるなんてことはないだろうけど
ひっかかるだろう心のどこかに まったく・・・・
それに・・まだ事件は起こるかもしれない 連鎖してるしぃ
青森きてるぜ なにがだよ おいおい
ちなみに地元では「命の大切さ」を再確認するようなイベントもなにかでおこなわれるようだ
えっと詳細は思い出せないが
たぶんこれって無意味だろう。心の病巣は・・どこかの誰かの中に育っているものならもう育ちきっている(これが意外と近場にまだまだいるかもしれないのが問題だ)
そうさ・・俺の中にもどす黒い悪魔の心がもくもくと湧き出し空を覆い黒い雨となってこの町に降り注ぐのだ この腐れまんこが!
まあ実際ひっかかるのはそれだけじゃない 僕俺の状況から見てもとてもひっかかる
申し訳ないことだ
*追記
うーむ・・「うつぼっくり」で検索してみたら意外とヒットした
これは本当に意外・・これはちょっと考えたほうがいいかも
実のところ、ここには書けない(見てる人間がいなくとも)事情もある・・
意外だな
トミーノッカーズ 上下
図書館にて借りてきた
ニードフルのほう読みはじめた。これもどういう形態のファンタジーになるのやら
今のところ見当もつかない
しかし当然人死ぬんだろうな・・それがどんくらいの規模なのかが問題だけど
しかし今地元で物騒な事件がおこり、いや連続で起こってどうも気持ち悪い
妹が・・結婚する、遠方の人と。その遠方の人の関係者がこの事件のことを聞いたらどう思うだろうか
前には「また大阪か」という印象よくない言い回しをよくネットで見たが
今は「また○戸か」ともいわれているだろう・・こんなろくでもない事件が何度もおこっているのだから
(ええ、一家皆殺し事件ですって・・ええ・・○戸で?○戸ってうちの息子が結婚する相手の地元じゃないの・・・そう・・こないだも年明けてそうそう殺人事件のあった○戸でまた・・)
印象よくねええええええええええええええええええええええ
なんだろう 現実的にこれが影響してくるなんてことはないだろうけど
ひっかかるだろう心のどこかに まったく・・・・
それに・・まだ事件は起こるかもしれない 連鎖してるしぃ
青森きてるぜ なにがだよ おいおい
ちなみに地元では「命の大切さ」を再確認するようなイベントもなにかでおこなわれるようだ
えっと詳細は思い出せないが
たぶんこれって無意味だろう。心の病巣は・・どこかの誰かの中に育っているものならもう育ちきっている(これが意外と近場にまだまだいるかもしれないのが問題だ)
そうさ・・俺の中にもどす黒い悪魔の心がもくもくと湧き出し空を覆い黒い雨となってこの町に降り注ぐのだ この腐れまんこが!
まあ実際ひっかかるのはそれだけじゃない 僕俺の状況から見てもとてもひっかかる
申し訳ないことだ
*追記
うーむ・・「うつぼっくり」で検索してみたら意外とヒットした
これは本当に意外・・これはちょっと考えたほうがいいかも
実のところ、ここには書けない(見てる人間がいなくとも)事情もある・・
意外だな
2008年1月10日木曜日
ローズ・マダー
・・誰かに読んでもらえそうなもんでもないし
文体 独り言口調で問題ないか
後から自分で読んで違和感があるんで 「なになにでした」みたいな?
ローズ・マダー 読んだ
これは最初のほうまるでリアルなドメスティクバイオレンスな展開で
どこからファンタジーにはいるのかと期待させられたが・・
予想外なものからファンタジーにはいったな、と
予備知識なしで読んでるから、このままファンタジー抜きのリアル話に終始するのかと思いもしたけど
そんなこたーなかった
これ面白かった。今までデ1番かな 正直読むのが辛い内容で話がはじまったから印象深いのかも
この話には はっきり「異世界」がでてくる それに怪しい妖怪のような神のような?妖神、これがしっくりくるかな
それもでてくる 主人公に味方してくれるのだが・・どうもはっきりとした説明もないのだけど
象徴的な存在なのかな 虐げられた女性の復讐心の?
ぶっちゃけヒステリーの女神?とにかく面白い存在だった
に、しても今までで1番なのは卑猥な台詞の多さもだ「まんこ 腐れまんこ まんこども」
とまあとにかく なんつーかもう
あと最後の「木」 これがよくわからなかった
この木も象徴としてでたんだけど説明不足かなんなのか「ん?あれ?この木?」って感じで
ま・・気にいったのであとからまた読むこともあるかもしれないから そんときにでも
明日 図書館いく
文体 独り言口調で問題ないか
後から自分で読んで違和感があるんで 「なになにでした」みたいな?
ローズ・マダー 読んだ
これは最初のほうまるでリアルなドメスティクバイオレンスな展開で
どこからファンタジーにはいるのかと期待させられたが・・
予想外なものからファンタジーにはいったな、と
予備知識なしで読んでるから、このままファンタジー抜きのリアル話に終始するのかと思いもしたけど
そんなこたーなかった
これ面白かった。今までデ1番かな 正直読むのが辛い内容で話がはじまったから印象深いのかも
この話には はっきり「異世界」がでてくる それに怪しい妖怪のような神のような?妖神、これがしっくりくるかな
それもでてくる 主人公に味方してくれるのだが・・どうもはっきりとした説明もないのだけど
象徴的な存在なのかな 虐げられた女性の復讐心の?
ぶっちゃけヒステリーの女神?とにかく面白い存在だった
に、しても今までで1番なのは卑猥な台詞の多さもだ「まんこ 腐れまんこ まんこども」
とまあとにかく なんつーかもう
あと最後の「木」 これがよくわからなかった
この木も象徴としてでたんだけど説明不足かなんなのか「ん?あれ?この木?」って感じで
ま・・気にいったのであとからまた読むこともあるかもしれないから そんときにでも
明日 図書館いく
2008年1月8日火曜日
夢でカエルを追いかけた
すごい夢をみた
カエルを追いかけて入り組んだ住宅街の路地裏などをどんどん進んでいく自分
やたらドブ臭い
カエルぴょんぴょん
時に自分がカエルの視点になり 濁流の中を流れる
そしてカエルはもう1匹のカエルをみつけ、そこを終点とした
その今は2匹いるカエルどもを眺めている自分
ふと目をそらすと向かい側の建物の窓辺に二人の男がいた
その二人はこちらを眺めていた
その二人の男の顔ぶりにはどこか見覚えがあった・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「あ、わかった!」と声が出た
そうだ、あの二人の顔 双葉掲示板に荒らしによって四六時中貼られている男達の顔だ
声をあげた自分に対し対面の二人もなにかこそこそ話している
僕はなにかいやな予感がした 二人の顔はとても「いや」な感じだった
二人の姿がみえなくなり・・・隣の部屋を通り過ぎるのが見え階段をくだり建物にはいりドアをしめ
ドアをあけ二人は僕の近くにまでよってきた
二人はビニール袋をもっていた 二人はそのなにかがたっぷりつまったビニール袋を僕にかぶせようとした
「グロはいらね」と言って僕は袋をとりあげて下に投げ落とした
ビニールが「グチャット」といった
二人の男は困った様子だった おわり
いや・・・・・・・・・なんか象徴的な夢だったんですが・・・その象徴する部分を書きたかったけど
なんか表現できるもんじゃなかったようです
とにかく「不快」なワールドでした きもちわるっ!!!!!
カエルを追いかけて入り組んだ住宅街の路地裏などをどんどん進んでいく自分
やたらドブ臭い
カエルぴょんぴょん
時に自分がカエルの視点になり 濁流の中を流れる
そしてカエルはもう1匹のカエルをみつけ、そこを終点とした
その今は2匹いるカエルどもを眺めている自分
ふと目をそらすと向かい側の建物の窓辺に二人の男がいた
その二人はこちらを眺めていた
その二人の男の顔ぶりにはどこか見覚えがあった・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「あ、わかった!」と声が出た
そうだ、あの二人の顔 双葉掲示板に荒らしによって四六時中貼られている男達の顔だ
声をあげた自分に対し対面の二人もなにかこそこそ話している
僕はなにかいやな予感がした 二人の顔はとても「いや」な感じだった
二人の姿がみえなくなり・・・隣の部屋を通り過ぎるのが見え階段をくだり建物にはいりドアをしめ
ドアをあけ二人は僕の近くにまでよってきた
二人はビニール袋をもっていた 二人はそのなにかがたっぷりつまったビニール袋を僕にかぶせようとした
「グロはいらね」と言って僕は袋をとりあげて下に投げ落とした
ビニールが「グチャット」といった
二人の男は困った様子だった おわり
いや・・・・・・・・・なんか象徴的な夢だったんですが・・・その象徴する部分を書きたかったけど
なんか表現できるもんじゃなかったようです
とにかく「不快」なワールドでした きもちわるっ!!!!!
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