「骨の袋」
読み進めてるけど 幽霊いったい何をしたいんだろうな?と。
展開はやはりおとなしい。幽霊も泣いたりわめいたり落書き?したり・・その程度
ちょびちょび笑える部分が多い。あと、エロイ。
筒井康隆( )の昔の小説もやたらめたら「勃起」する主人公がでたが・・
この「骨の袋」も主人公のおっさんのよくぼうがあからさまに書かれている。
キングも「勃起」をかくのが好きな小説家なのかね?
と、もちろん物語で四六時中「勃起」しているわけではない
キングの書く小説のなかではスプラッターもない地味系にあたるんではないか(?)
とはいえまだ上巻も読み終えてない。登場人物も増えてきた
下巻では彼らがばたばた死んでいく展開もありえ・・・なさそうか
幽霊の正体 あのムンクの人物のような婆の正体などとても気になります。
----------------------------------
で、ここのことだけども
ブログを公開!しています。うんしてる。・・でどこに?
このアドレスにだけど。仮にここが誰かの目にとまるとして、どういう経路で目にとまるのだろう?
正直 わからん。もちょっと横のつながりみたいなもんがあるのかと思っていたが
リスト?どこ? まあ、いいんだけどね
0 件のコメント:
コメントを投稿