さーて・・なんの動きもないな、ここ
先頭要請 ・・クソ
戦闘妖精雪風 アニメ版をみた
それの率直な感想
まず原作ありきのアニメであること、で、原作のなんとも言いがたい暗めの雰囲気は表現されてたように思う
で、それにプラス気持ち悪い・・・ホモッ毛のようなものがあった
原作を読んだのがずいぶん昔なので覚えていないが、そんな要素はあっただろうか・・
まあ、ホモとはちがうかもしれないけど 耽美的なもの
メインのキャラのデザインが・・そんな感じだからねえ
まあそれは気にしない 本編は、ラストあたりをたぶん独自に作ってきたもんだと思う
一応しっかりけりがついてたから
原作の方、ラストどうだったかな?なんだかそこらへん、ぼやけて思い出せない
原作ラストのほうは不可解度が増したような印象しかもう残ってない・・
図書館にあるかな?借りてみてもいい
それと、この話 機会生命体みたいな(銀河鉄道999みたいんじゃないくて)存在がでてくる
これが、いやでもスタニフワフ・レムの・・・小説を思い出させる
レムの・・あれはなんというタイトルだったか・・・・・・・・・・あああああああああああああああああ
今回アニメでみてもその敵である機械どもの映像表現が、そのレムの小説にでてくる機械生命体どもと
重なるのだ どうみても
戦闘妖精雪風 を見て気にいった人はそのレムの。。。なんとかいう小説も読んでみると意外な類似に面白さを感じるのではないだろうか
おい・・・・なんとかってそれじゃだめだろ くそ
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